# APP_CATEGORY: お知らせ # APP_DESCRIPTION: 次期総会で上程予定の住宅防災盤の見積りを掲載しました。 年次消防点検において(西棟地下)総合防災盤の老朽化が指摘されていますが、当該防災盤の更新は数千万単位の費用が掛かることから、既に自動火災警報等の消防設備については、東棟駐輪場横に防災室… # APP_MEMO: WP post_id=1901; WP categories=お知らせ,住宅管理組合,検討見積書,関係者外非公開 DATE: 2022-04-29 TITLE: 住宅防災盤の見積りを掲載しました。 BODY: 次期総会で上程予定の住宅防災盤の見積りを掲載しました。 年次消防点検において(西棟地下)総合防災盤の老朽化が指摘されていますが、当該防災盤の更新は数千万単位の費用が掛かることから、既に自動火災警報等の消防設備については、東棟駐輪場横に防災室を新たに設けて新設しております。 しかしながら、ポンプなどの稼働状況や動作スイッチについては現状の総合防災盤での運用を継続しており、現地に赴かなければ動作状況を確認できない状態にあります。 註)元来の設計では防災室にビル管理者が常駐する設計です。 ついては、管理員が監視できるように防災盤を地上に新設し、更新が必要とされる現総合防災盤は利用しないこととします。又、現状では停止若しくは不必要な監視点もありますので、これらも整理しシンプルな運用ができるように改良を加えます。 尚、現総合防災盤は不要となりますが、撤去には費用もかかるため、結線の中継点としてのみ継続利用することとします。 [pdf]見積書|2022-04-26_住宅防災盤更新見積書(ホーチキ).pdf[/pdf]